INTERVIEW
ROFLで働くスタッフに聞いてみた
入社3年目 チーフ アシスタントディレクター
松本 尚也
NAOYA MATSUMOTO
番組担当
火曜は全力!華大さんと千鳥くん
これが私の仕事です
私の仕事は「ADチームとして、番組制作する上で抜かりなく準備すること」です。
そのため、多岐にわたるAD業務の全体を把握し、滞りなく番組作成を進めていくことが求められる仕事だと思います。
また、ディレクターになるための準備期間にもなるので、ディレクターになるために必要な能力を養うことも必要だと思っています。
ADとしての仕事・ディレクターになるための勉強、こなす業務量は増えてもどちらもおろそかにせず自分の可能性を広げていく大事な期間です。
一番楽しかった仕事、大変だった仕事
一番楽しかった仕事は、入社1ヶ月でドッキリで激臭帽子を被ったことです。
終わった後はとてつもない匂いでしたが、貴重な経験になりました。
一番辛かった仕事は、AD1人のタイミングで大きめのロケを行ったことです。
何日も帰れずロケの準備をしたりと心が折れそうになりました…
ただ、同期や先輩の助けのおかげでなんとかロケを終えられた時に、めげずにやり切れて良かったと思えました。
ROFLに入社を決めた理由は?
バラエティ番組のADをしたかったことが1番の理由です。
他にも、面接の際の取締役の方の雰囲気で決めました。
そのため、多岐にわたるAD業務の全体を把握し、滞りなく番組作成を進めていくことが求められる仕事だと思います。
また、ディレクターになるための準備期間にもなるので、ディレクターになるために必要な能力を養うことも必要だと思っています。
ADとしての仕事・ディレクターになるための勉強、こなす業務量は増えてもどちらもおろそかにせず自分の可能性を広げていく大事な期間です。
終わった後はとてつもない匂いでしたが、貴重な経験になりました。
一番辛かった仕事は、AD1人のタイミングで大きめのロケを行ったことです。
何日も帰れずロケの準備をしたりと心が折れそうになりました…
ただ、同期や先輩の助けのおかげでなんとかロケを終えられた時に、めげずにやり切れて良かったと思えました。
他にも、面接の際の取締役の方の雰囲気で決めました。